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	<title>KABUKI町スターコンテスト</title>
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	<description>KABUKI町スターコンテスト</description>
	<lastBuildDate>Wed, 19 Mar 2008 05:47:41 +0000</lastBuildDate>
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		<title>KABUKI町スターコンテスト・決勝大会！</title>
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そぼふる雨の中、KABIKI町スターコンテスト決勝大会が、11月10日（土）に歌舞伎町シネシティ広場にて開催されました。
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今回は決勝大会ということもあり、歌舞伎町シネシティ広場からの特別ライブ中継も実施。
また、中山弘子新宿区長も一会場審査員として参加し、精鋭たちの芸能バトルを楽しみながら審査していただきました。
決勝大会に集まった精鋭たちは各予選会のチャンピオン10組と、インターネット推薦投票による上位6組の計16組。
いずれも勝るとも劣らぬ、誰もがグランプリを獲得できる力を持つ者たちばかりです。
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 開始予定時刻より10分遅れで決勝大会がスタート。
併せて、16時より呼びかけていた会場審査員の受付も終了し、配布した審査シートは337枚という数に。この数は従来の３倍増です。
また、出場者たちのパフォーマンス開始に先駆けて、中山弘子新宿区長より挨拶もありました。
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トップバッターはBRENDY's Jazz Bandの演目「DINAH～アラビヤの唄」。
続いて、レッドキング。の赤ふんで魅せる男の心意気「ダダ～ン」、双子デュオRina☆Eriの弾き語り「胸きゅんエモーション」へ。
各パフォーマーの持ち時間は５分（６分を超えるとブザーが鳴り強制終了）。
雨も手伝い、前日よりも3度低い最高気温15度という肌寒さにも関わらず、会場には実に多くの観客が訪れ熱気に包まれていました。
　　
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４番目の出場者yakudo風雅が「雅～MIYABI～」を披露し、会場内に凛とした空気を注ぎます。
続く歌舞伎町系イケメン軍団のザ・ナイトは「ホスト de コント」で会場を笑いの渦に巻き込みます。
世界初のプロ「けん玉師」伊藤佑介が華麗なけん玉捌きで場内をどよめかせ、透明感のある声で観客を魅了したリトルタートルズの「So shine」と、審査員を飽きさせることなく出場者たちの演目は続きます。
前半戦の〆はビックスモールンの「ボディ・アート」。
 ゴンとチロの凸凹コンビが体を張った立体的なパフォーマンスで、観る者から感嘆の声を上げさせていました。
　　
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予定より少し遅れて後半戦スタート。
後半のトップバッターは第８回予選会チャンピオンの木蓮。
ジャズのようなテンポの良さで奏でる「フィモリ」に、会場は審査モードに再突入です。
余韻に浸る間もなく、第６回チャンピオンのぺるの「テーブルマジック」で場内が盛り上がり、来嶋けんじの弾き語り「君へありがとう」が会場内に染み渡ります。
校長と生徒のセリフが絶妙なバランスで笑いを醸し出すセーフティ番頭の「コント・学園天国」、キモい！は最上級の褒め言葉になるHANDSOME BOYZの「お笑いヴォーギング」、吉祥寺の歌姫・maiの弾き語り「花火草」に会場内は爆笑したり聴き入ったりと大忙し。
　　
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一気呵成に進行していったためか、残りはいよいよ2組となりました。
時間的に余裕が見えてきた瞬間です。
また、時折強く降っていた雨も、この頃には落ち着きを見せ、傘を差している人が見受けられなくなっていました。
第５回チャンピオンのなかのよいこが「なかのよいこの今週のベスト５」で、暴露なのかギャグなのかギリギリのネタを披露（後で本人に尋ねたらネタと判明）。
トリは第７回チャンピオンの躍動ZINGIの歌＋ダンスパフォーマンス「over the top」。
漢という表現は、彼らにこそ相応しいと思わせるパフォーマンスぶりでした。
全16組のパフォーマンス全てが終わり、続いて審査シートの集計を急いで行わなければいけません。
許された時間は、ゲストのCHILDHOODの演奏が終わるまで。
彼らはスターコンテストの前身である第１回「歌舞伎町スター公開オーディション」にてグランプリを獲得したハンドフルート（手笛）とピアノのデュオで、今回のゲスト出演依頼を快く引き受けてくれました。
既にバックヤードで待機している出場者たちは、今度は期待と不安と、そして寒さと戦っていました。
　　
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本来ならばこの時間には決勝大会は終了しているのですが、雨の影響はどうしようもなく&#8230;といった感じです。
約15分遅れで審査発表が始まりました。
 ステージ上には各出場者のリーダー、ステージ下にはそのメンバーたちが整列します。
予選会では一斉に審査ボードの上紙をめくる方式でしたが、決勝大会では5位まで入賞なので少し違います。
第5位から3位まで順に発表し、入賞枠が残り2つとなった時点で、一斉に審査ボードをオープン。最高点とその次点がグランプリ、準グランプリとなるのです。
決勝大会での有効審査票は313票。悪天候という条件の中、出演者たちのパフォーマンスを、これだけの多くの方が最後まで楽しんでくれたのです。
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第5位には77票を獲得したエントリーNo.73（9番目の出場者）の木蓮。軽快なリズムの「フィモリ」は素晴らしいものでした。
 第4位には82票を獲得したエントリーNo.90（4番目の出場者）のyakudo風雅。凛とした空気を漂わせた「雅～MIYABI～」で受賞です。
 第3位にはエントリーNo.69（16番目の出場者）の躍動ZINGI「over the top」が83票を獲得して受賞。狭いステージの上にも関わらず、力強いパフォーマンスを披露してくれました。
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準グランプリにはエントリーNo.16（6番目の出場者）の伊藤佑介。94票を獲得し、堂々の2位受賞となりました。
世界初の「プロけん玉師」であり、ギネス記録保持者でもある彼の「けん玉パフォーマンス」は、会場から何度も感嘆の声が響き渡りました。
そして、見事グランプリを獲得したのは、エントリーNo.87（13番目の出場者）のHANDSOME BOYZ。出場全16組中、唯一、3桁を越えた114票の獲得し、ぶっちぎりの優勝です。
彼らの演じる「お笑いヴォーギング」は、30秒ごとに会場が沸くお笑いのトルネード。
第9回予選会では僅差で涙を飲み、インターネット推薦枠からの挑戦で雪辱を果たした格好になりました。
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以上をもって、今年度のKABUKI町スターコテンストは無事に終了です。
スターになりたい人、こんなイベントを観客として楽しみたい人は、来年度のスターコンテストにご期待ください。
出場者の皆様、そして会場審査員の皆様、半年間の長きに渡るイベントの成功は皆様のおかげです。
本当にありがとうございました。
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		<link>http://star.shinjukutv.com/2007/11/18/617/</link>
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	<item>
		<title>BRENDIE&#8217;S　Jazz Band</title>
		<description>
　
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順番：前半1番目（通しエントリーNO.94）
演目：ジャズトレイン「DINAH～アラビヤの唄」
メモ１：第10回予選会出場・インターネット投票 第４位
メモ２：高校生たちで構成された若さ溢れるDIXIELAND </description>
		<link>http://star.shinjukutv.com/2007/11/10/635/</link>
			</item>
	<item>
		<title>レッドキング。</title>
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順番：前半2番目（通しエントリーNO.74）
 演目：筋肉系お笑いパフォーマンス「ダダ～ン」
 メモ１：第8回予選会出場・インターネット投票 第3位
 メモ２：赤褌からハミ出る漢の心意気。 </description>
		<link>http://star.shinjukutv.com/2007/11/10/638/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Rina☆Eri</title>
		<description>
　
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順番：前半3番目（通しエントリーNO.27）
 演目：弾き語り「胸きゅんエモーション」
 メモ１：第3回予選会出場・予選会チャンピオン
 メモ２：双子の弾き語りデュオ。予選会時は岸田理奈・恵里子でエントリー </description>
		<link>http://star.shinjukutv.com/2007/11/10/644/</link>
			</item>
	<item>
		<title>yakudo風雅</title>
		<description>
　
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順番：前半4番目（通しエントリーNO.90）
 演目：ダンスパフォーマンス「雅～MIYABI～」
 メモ１：第9回予選会出場・予選会チャンピオン
 メモ２： </description>
		<link>http://star.shinjukutv.com/2007/11/10/648/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ザ・ナイト</title>
		<description>
　
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順番：前半5番目（通しエントリーNO.34）
 演目：お笑い「ホスト de コント」
 メモ１：第4回予選会出場・インターネット投票 第４位
 メモ２：イケてる歌舞伎町系クールガイズ </description>
		<link>http://star.shinjukutv.com/2007/11/10/651/</link>
			</item>
	<item>
		<title>伊藤佑介</title>
		<description>
　
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順番：前半6番目（通しエントリーNO.16）
 演目：大道芸「けん玉パフォーマンス」
 メモ１：第2回予選会出場・予選会チャンピオン
 メモ２：世界初のプロけん玉師 </description>
		<link>http://star.shinjukutv.com/2007/11/10/652/</link>
			</item>
	<item>
		<title>リトルタートルズ</title>
		<description>
　
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順番：前半7番目（通しエントリーNO.37）
 演目：弾き語り「So shine」
 メモ１：第4回予選会出場・予選会チャンピオン
 メモ２：せつなさ100％のクリスタルボイス </description>
		<link>http://star.shinjukutv.com/2007/11/10/657/</link>
			</item>
	<item>
		<title>ビックスモールン</title>
		<description>
　
&#160;
順番：前半8番目（通しエントリーNO.40）
 演目：「ボディ・アート」
 メモ１：第4回予選会出場・インターネット投票 第４位
 メモ２：体を駆使して様々な表現をするお笑い凸凹コンビ </description>
		<link>http://star.shinjukutv.com/2007/11/10/660/</link>
			</item>
	<item>
		<title>木蓮</title>
		<description>
　
&#160;
順番：後半1番目（通しエントリーNO.73）
 演目：「フィモリ・韓国お祭り囃子」
 メモ１：第8回予選会出場・予選会チャンピオン
 メモ２：アジアン・ソウル・バンド </description>
		<link>http://star.shinjukutv.com/2007/11/10/663/</link>
			</item>
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